針ケ谷小学校校歌
ピアノ

音楽

クリックすると音楽が聞けるよ。(中島先生・MIDI作)

校歌

校歌の由来
葉

 ”みどりの風ふくところ・・・・・
と、歌い出す針小の校歌は、学校ができて7年たったのを記念して、作られました。
 歌詞は、詩人の神保光太郎(じんぼ こうたろう)先生が、美しいみどりにかこまれた校舎を見てかかれました。
特に、校地を取りかこむ「すずかけの木」(プラタナス)、北側の竹やぶ(今の公務員住宅のあるあたり)、東側の森(今は、新しい家が並んでいる)に、心ひきつけられたようです。
 この歌詞に曲をつけられたのは、作曲家の佐々木すぐる先生です。お二人とも有名なうえ、浦和市の方なので、作詞・作曲をお願いしました。


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